職場の効率化はなかなか進みません
私が思うのは教師の能力がたりないということ
それはどうしてかというと、
どうやったら良くなるのかわからない、考えようともしないから
これが結論です
学力が伸びない生徒は、内容が理解できない、どうしたらいいかわからない、自分の何が悪いのかわからないし、そもそもそうしたことをメタ的に考えることを放棄しているからです
あと、効率化を進めようとして声を上げたとしても、周囲が理解をしてくれないのです
なぜかというと、能力がたりないから
「今のままでいいじゃん」というわけです

さすがにきつい
これだけ頭が悪いとね・・・
職場の効率化が進まないのは、頭の悪い人ばかりがいるからなんですよね・・・
それはある意味では、この学力層の生徒たちは共通テストでこのくらいの点数しかとれないだろうという諦めに近いものがある
ですので、私はほぼ諦めています
私が深く関わっているプロジェクトにおいても、長の頭が悪くてもう限界です
私の頭がいいわけじゃないけれど、ここまで周囲が馬鹿だと、私は頭が良いんだなと思ってくるくらいですよ・・・
周囲のことを馬鹿にするわけじゃないけれど、ここまで思考力がない人たちばかりだと、諦めの気持ちになってくるよ
弱小の野球部も練習方法を変えた方がいいんじゃないかって思っちゃうよ・・・

まあ、考えてみれば私学って就職先としては微妙なんでしょうし、うちの学校の序列を考えるとうちを第一志望でっていう人はなかなかいないし、人気があるのは公立だと考えてみると、二流、三流の人が来る場所と考えると、まあ、、、こんなものかと思ってしまう
そうなると、この辺が限界点なんだろうなという意識は出て来て、それ以上頑張ることは無意味だなとわかってくる
職場の効率化って、こういうことなんだろうって思います
ので、自分のことを考えて、自分が働きづめにならないようにするのが大事・・・は保身に走るのもどうかですが


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