頼まれた仕事はまず相手に聞くことが一番

最近の若手に共通することは、絶対に報告・連絡・相談をしないってこと
驚くくらいにしない

「○○を買っておいて」とか「○○をしておいて」などと、若手に依頼をすることがありますが、そのときに若手の行動はというと、

まずは何もしない

次に、しばらくして催促をされたら「あ、忘れていました」と要件を再び伝える必要がある

そして、急いで仕事をして

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結果、

「え・・・これ違うんだけど」と頼んだもののとは違うものが出てくる
この繰り返しですね
何考えているんだろうか・・・

人から頼まれたことをすぐに忘れてしまうところは、他者軽視とか、仕事軽視としか思えません
また頼まれたことをさっさとしないとどんどん重くなりますから、やればいいのに
そして、催促されたときに慌ててやるからミスをする

そもそも頼まれた段階で、「どんなものを買えばいいのか」「どんな風に仕上げればいいのか」完成物のイメージ共有をするべきでしょう
それをしないから、お互いのイメージが合わずに目的が達成されない
そもそも私が依頼する段階でそれを伝えないのが悪いのでしょうけど

伝えたとしても、メモも何もせずにすぐに忘れてやらないから全く意味がないんですよね
こういうことが当たり前になりすぎて、若手に期待をしなくなったというとか、若手のことはどうでも良くなってきましたよ

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