どうでもいいことを、どうでも良くないってするから、面倒なんだよね

普通と普通でないということを書いてきましたが、私が普通ではないと社会に出てようやく気づきましたが、まあ、そこには優越感・劣等感という厄介なものの所業だと理解したわけです
今回はそんな普通と普通ではない人たちの争いとでもいいましょうか、、、

普通の人は、無駄なことをしたがる問題です

私がおかしい可能性もあるので、真偽のほどはあなたが判断してください

まあ、とにかく、無駄なことを普通の人はしたがって、それを無駄だというとプライドが傷つけられるようで、反撃されます
反撃に仕方も残念なやり方で、私は提案というかたちでなぜ意味がないのか、代替としてこうしたらいいという建設的な話をするのに、普通の方々は「あいつはおかしい」と人を攻撃するんですよね

どうでもいいことを一生懸命やって、何が嬉しいのかなと思う

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私が正義とは思わないけれど、もっと楽なことを考えましょうよと私は常に考えて行動しているが、普通の人はそうではないらしい
普通の人は「自分のやり方こそ至高」と思っていて、そのやり方を修正しようものなら、「攻撃」と判断して、死活問題だと考えて、相手を攻撃しようとするのが「普通のやり方」らしい
そうなってくると、もう仕事じゃなくて私怨だよねってなる

さらにたちが悪い人は、提案された良いやり方を「悪い」としか評価できないらしく、それとは違う方向性のやり方を言ってくることもあり、本質からずれるけどそれが気づかないようで、そうやってとにかく何かしら攻撃材料を得ようとするわけです
そうやって牛歩戦術みたいなことをしてくるから「これは無駄だ」と思って、どうでもよくなってしまいます

若手を批判する私ですが、私は若手に期待していることもあって、こういう風潮って若手にはない、というか、今の社会では消えつつあることだと思います
ですから、これからは仕事の本質を追いかけていく雰囲気が醸成されることがあると思うし、働き方改革は進んでいくと思うんですよね
それを若手には私は期待をしています

こうした世論って多数決ですから、人数が必要です

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