便利屋を辞める

私はどちらかというと、便利屋として動いてきた自負はある
この便利屋であるが、残業の元でありここまで活躍をしたいかということでもある
というのは、私はそろそろと役職を任されそうな雰囲気になってきてそれが嫌というのもある

当然ないと思うが、管理職に抜擢されることもあるかもしれないと思うことが増えてきた
というのは、管理職が無能だと思える機会が増えてきて、、、残念なことに積み重ねの差で、単純に私の方が圧倒的に仕事が出来るのがわかるんです・・・

で、私は自己防衛を考え始めて、そのためにまずは便利屋をやめるという考え方をするべきかなと
そもそもなぜ人は便利屋になるのかといえば、「生きている実感があるから」
やめられないんだよね

でも,それをやめていく方向性を考える

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私のもっもといけないところは、すぐに口を出してしまうことである
口を出すから余計な仕事が降ってくるわけで、今自分がやるべきことは物事を見て見ぬ振りをすることである
また突発的な事態に対応しようと動くのもまずい

それ、明日にしましょう

といえばいいのである
便利屋というのは「他人軸」で生きることであって、他者のことを優先してしまう
自分軸で生きるといとうことは、自分で決めたことを優先するということ

帰る時間だってそう
あの仕事があるからとか、何かあるかも知れないから、と考えるから帰る時間が遅くなる
そうじゃない、自分がこの時間に帰ると決めたから今日は帰るのである

自分を優先する働き方を目指したい

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