最近ものすごく感じるのは、頭の悪い教員はずっと頭が悪いってこと
そりゃ、そうか
頭ってそんなにすぐ良くなるわけではないではないし、そうやっていきてきたんだしね、ある意味その人の個性である
そんなこといったら、口の悪い私はどこまで行っても口が悪いし、ブログでこんなことばかり書いているんだから「終わっている人間」である
ただ、そんな終わっている人間から「頭が悪い」といわれる人もかわいそうであり、この差から生まれる劣等感によって、私は嫌われる人にはとことん嫌われるが、結局、頭の良さは覆すことが出来ないので、そうやって嫌われたとしても何かをされることはないことがほとんどである
飲み会に呼ばれないとか、結婚式に呼ばれないとかね
で、頭の悪い人は頭を良くする努力をしない
これもものすごく感じる
生徒のことは馬鹿にする割に、自分が馬鹿にされていても努力もしない
生徒に努力しろという割に、自分が努力しない
これが頭が悪い人ってこと

頭の悪さは生き方の問題だと思う
もちろん、地頭の問題はあるが、暇な時間があればゲームで遊んでいる生徒は頭なんて良くならないし、目線も上がらない
頭の悪い教員も同じであって、時間の使い方に問題がある
だから、頭が悪いし、頭が悪いことによって起きる不都合ならば巻き返せばいいけど、そんなことはしない
私は勉強をする、読書をする、どんどん向上できるようにしている
私は口が悪いかもしれないが、頭は悪くないのはきっとこの辺の差があって、頭が悪い人が私のことを劣等感からなじろうとも、頭の良さでは勝てないから仕事上で及ぼす影響では私には全く歯が立たない
頭が悪い人は自業自得であるし、その態度によって仮に馬鹿にされたとしても仕方ない
ちなみに、頭が悪いからといって私はその人達を見下したり、意地悪をしたりしない
あくまでも仕事上の生産性を上げようと頑張るだけであって「あー頭が悪い」と感じるだけであって、そういう人たちからは「あいつは好き勝手なことばっかりやって」と非難がましいことを言われることがあるけれど、だけど、現実の生産性を私は上げている
頭が悪い人たちは、文句はいうけれど現実を変えるようなインパクトは与えることはできず、烏合の週となっているだけであって、結局は劣等感にまみれるだけのようになるし、私のような「宇宙人」「変人」「頭がおかしい人」の意見に従わざるをえない
なんかかわいそうであるけれど、これも仕事だから成果を出せない方が悪いってこと


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